• 一戸建て
  • アパート
  • 土地

物件を買いたいと
考えている方へ

買って後悔しない選択」をするために
私たちが判断の整理からご提案します

物件を買いたいと考えている方へ

物件購入を考え始めたときの
くある悩み

価格が妥当か
分からない
価格が妥当か分からない
勧められた物件を
信じていいのか不安
勧められた物件を信じていいのか不安
見た目は良いが
中身が分からない
見た目は良いが中身が分からない
この物件が自分に
合っているのか
判断できない
この物件が自分に合っているのか判断できない

何を基準に決めればいいのか迷ってしまう

物件種別に縛られず、
お客様に合った選択肢を
ご提案します。

中古・新築・建売などにこだわらず、
お客様のご要望や状況に合わせた対応を行います。

ご希望の条件やご予算、将来の暮らし方を整理するところから始め、
「何を買うか」ではなく、「どう選ぶべきか」を重視して、
無理のない判断につなげていきます。

建てる側を知っているからこそ、
購入前に“見るべきポイント”が分かります。

有資格者だからできる構造まで踏み込んだ判断

01有資格者だからできる
構造まで踏み込んだ判断

不動産インスペクション・二級建築士の資格を持つ代表自らが対応し、間取りや見た目だけでなく、建物の構造やつくりの部分まで踏み込んだ確認を行います。これまでの実務経験と専門知識をもとに、購入後に不安が出やすいポイントを事前に整理し、安心して判断できる材料をご提供します。

性能面を含めた現実的な評価

02性能面を含めた
現実的な評価

断熱性や耐震性などの性能についても、数値や説明だけに頼らず、実際の暮らしに合っているかどうかという視点で判断します。「性能が高いか」ではなく、今の生活にとって必要かどうかを大切にしています。

土地購入で後悔させない確認

03土地購入で
後悔させない確認

土地を購入した後に「希望の間取りが入らない」「想定より建築費や造成費がかかる」と気づくケースは少なくありません。建ぺい率や容積率、採光などの条件によって、建てられる建物は変わります。当社では、土地価格だけでなく、その敷地にどのような建物が建てられるのか、総額はいくらかかるのかまで事前に整理します。

将来の修繕や費用まで見据えて考えられる

04将来の修繕や費用まで
見据えて考えられる

購入時の条件や価格だけでなく、将来的に必要となる修繕やメンテナンスの可能性まで含めて考えます。住み始めてから「思った以上に費用がかかる」といった事態を避けるため、建物の状態や使われている素材なども踏まえ、長期的な視点での判断材料をご提供します。

仲介手数料0円で納得できる判断ができる

05仲介手数料0円で
納得できる判断ができる

LCでは、物件購入に関する仲介手数料を0円(ホームページ経由)で対応しています。余計な費用がかからないため、「早く決めるための提案」ではなく、本当に納得できるかどうかという視点で判断できます。お客様の立場に立って、冷静に選択肢を整理できる環境を整えています。※仲介手数料0円は物件によって、一部適用されないものもあります。

こんなタイミングで
ご相談ください

物件探しを始めたばかり
気になる物件が見つかった
内見や購入で迷っている
決断してよいか不安

こんなタイミングでご相談ください

条件や優先順位の整理からお手伝いします
その物件が本当に合っているか、
客観的に確認します
判断材料を整理し、
冷静に考えられるようサポートします
無理に勧めず、
納得できるかどうかを一緒に考えます

こんなタイミングでご相談ください

よくある質問

Q&A

まだ物件が決まっていなくても相談できますか?
はい、問題ありません。「これから探し始めたい」「方向性が定まっていない」という段階でも、条件整理や考え方の整理からサポートします。
他社で紹介された物件について相談してもいいですか?
もちろん可能です。すでに紹介されている物件について、価格や内容が妥当かどうかを中立の立場で確認します。
建売・土地など種類が決まっていなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。物件の種類にこだわらず、ご希望やご予算、将来の暮らし方に合わせて一緒に考えます。
相談すると、購入を強く勧められませんか?
無理に購入を勧めることはありません。LCは物件を売る立場ではなく、「買ってよいかどうか」を判断するための相談先です。

「ローコスト住宅」という選択肢もあります

「ローコスト住宅」という選択肢もあります

住まい選びでは、「せっかくなら良い家を」と考える一方で、予算や将来の生活に無理が出てしまうケースも少なくありません。ローコスト住宅は、価格を抑えながら暮らしを成り立たせるための一つの考え方・選択肢です。LCでは、建物の構造を理解しているからこそ、暮らしに必要な基本性能と選択できるオプションを整理したうえで考えます。特定の住宅を勧めることはせず、今の暮らしや将来の計画を踏まえながら、その方に合う選択かどうかを一緒に整理します。

トップに戻る